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平成ライダージャンクション集

ジャンクションとは
番組開始前にあるお知らせのようなもの。

平成ライダー全て網羅されたジャンクション集です。

日本の特撮は
こういったジャンクションからもすごくこだわっていて
そこが海外の特撮と一線を画すところですね。

こういうのをみるたびに
「日本に生まれて良かった」と心から思いますよ。
ウィザードのジャンクション集も早くみたいですね!

キャスト

左翔太郎 / 仮面ライダーW(声) / 仮面ライダージョーカー(声) - 桐山漣
フィリップ(=園咲来人) / 仮面ライダーW(声) - 菅田将暉
鳴海亜樹子 - 山本ひかる
照井竜 / 仮面ライダーアクセル(声) - 木ノ本嶺浩
刃野幹夫 - なだぎ武
ウォッチャマン - なすび
園咲琉兵衛 / テラー・ドーパント(声) - 寺田農
園咲冴子 / タブー・ドーパント(声) / Rナスカ・ドーパント(声) - 生井亜実
園咲若菜 / クレイドール・ドーパント(声) / クレイドールエクストリーム(声) - 飛鳥凛
園咲霧彦(須藤霧彦) / ナスカ・ドーパント(声) - 君沢ユウキ
井坂深紅郎 / ウェザー・ドーパント(声) - 檀臣幸
加頭順 / ユートピア・ドーパント(声) - コン・テユ

2011年7月17日|

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ドーパント

使用者が自身の肉体にガイアメモリ内の「地球の記憶」を挿入=ドーピングし、その記憶を宿した怪人となった者の総称である

ドーパント.jpg
デス・ドーパント

身体能力の向上などと共に使用したガイアメモリ固有の能力が身につく場合が多く「戦闘力は低いが優れた特殊能力を持っている」という怪人(ドーパント)が多い。

戦闘力が高いドーパントは、メモリの持つパワーに振り回されることで精神を侵食されてしまい、最終的に人間の理性を失い暴走してしまうことが多い。
一方、特殊能力に特化したドーパントはパワーの低さ故にメモリに精神を侵されることは余りないが、その超常的な力の誘惑に負けて心が歪み、どんどん深みにはまり犯罪を重ねてしまう。

2011年6月17日|

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ガイアメモリ

ガイアメモリ.jpg
あらゆる「地球の記憶」を収めた全長10cmほどのUSBメモリ型の生体感応端末。
中心には内包された「地球の記憶」を連想するイラストがそのイニシャルをもじって描かれ、使用者をドーパントに変身させることができる。

ミュージアム傘下の秘密工場で生産、同組織のセールスマンにより販売されている。
基本は高額でありメモリによって値打ちの上下も存在し、一般人でも購入可能なメモリもあるが、購入者の素性はデータベース化されており、組織の意に沿わない使い方をした場合は抹殺対象になることもある。

2011年6月17日|

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昭和を意識しつつも斬新なデザイン


Wのデザインは昭和ライダーを意識したデザインとなっていて大きな複眼やマフラーが久々に復活している。口部分のクラッシャーは復活しなかった。

特にマフラーはTVシリーズの主役ライダーでは1984年正月放送の「10号誕生!仮面ライダー全員集合!!」の仮面ライダーZX以来約25年ぶりの復活である。

2011年6月17日|

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2人で1人のヒーローに~仮面ライダー初の試み~

シリーズ初となる「2人で1人の仮面ライダー」が本作の特徴である。

主役の仮面ライダーWは、2人が同時に変身ベルトを装着することで1人のライダーへと変身する。これについて東映プロデューサーの塚田英明は「2人で1人」という設定は、探偵もの/ハードボイルドものにつきものの「相棒」という存在から発案したと語っている。

ここから「ハードボイルドもの」という世界観が派生し、主人公は「私立探偵」「相棒」に設定され、作劇にも探偵ものの要素が多く含まれる

2011年4月17日|

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二人で一人の仮面ライダーだ!-仮面ライダーW-

仮面ライダーW.jpg2009年から2010年まで放映された平成仮面ライダーシリーズ第11作。

キャッチコピーは「俺たちは、二人で一人の仮面ライダーだ」「これで決まりだ!」

2011年2月17日|

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スーツアクター

仮面ライダーW - 高岩成二
仮面ライダージョーカー - 高岩成二
仮面ライダーアクセル- 永徳
タブー・ドーパント - 小野友紀
ナスカ・ドーパント、ウェザー・ドーパント、Rナスカ・ドーパント - 渡辺淳
スミロドン・ドーパント、ユートピア・ドーパント- 藤井祐伍
クレイドール・ドーパント、クレイドールエクストリーム - 藤田慧
テラー・ドーパント- 横田遼

2010年10月17日|

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